ゴミやホコリの侵入を防ぎたい場合、どのタイプのスイングドアが良いですか?

ドアと枠の隙間をゴムで塞ぐ「密閉タイプ(ガスケット付き)」が最適です。
一般タイプのスイングドアは、構造上、上下左右に隙間(上下約20mm、左右約10mm)が空いています。この隙間からの塵やゴミ、害虫の侵入を防ぎ、空調の効きを良くしたい場合は「密閉タイプ」を選定します。密閉タイプはドアの周囲にパッキン(ガスケット)が取り付けられており、食品工場や調理場など、高い衛生管理や気密性が求められる環境で広く採用されています。
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見積・価格
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納期・納品
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取付・工事
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メンテナンス・点検
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オプション
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その他
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仕様
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お知らせ
NEWS- 2026.08.06 スイングドア導入事例『テーマパークのバックヤード向け大型スイングドア制作・施工事例|夜間工事にも対応』を更新しました。
- 2026.08.04 スイングドア導入事例『食品工場のHACCP対応・密閉タイプステンレススイングドア|パーティション施工事例』を更新しました。
- 2026.08.03 スイングドア導入事例『自立枠付き、飲食店の厨房カウンタードア導入事例|斜め開口に対応したミニスイングドア』を更新しました。
- 2026.08.03 スイングドア導入事例『食品加工工場向け大型スイングドア|H1000平バンパーで台車の接触対策』を更新しました。
- 2026.08.02 スイングドア導入事例『セントラルキッチンの仕切りドア導入事例|密閉タイプのアルミスイングドア』を更新しました。
